経験に頼った割付
どの原板から何を取るかが、担当者の頭の中にある。人が替わると引き継ぎに時間がかかる。
家具・建具・木工所の板取りに
原板と部品を入れるだけで、配置・歩留まり・使用枚数・材料費まで計算。自動の結果を手で直して、図面・PDF・QRでそのまま製造へ渡せます。
登録無料・カード登録不要。事前登録による課金はありません。
動画で見る
入力から自動割当、コスト確認までの流れをご紹介します。
よくある課題
使う原板、必要な枚数、現場への伝え方。
一つずつ確かめる手間を、板取りの流れの中でまとめます。
どの原板から何を取るかが、担当者の頭の中にある。人が替わると引き継ぎに時間がかかる。
何枚使い、いくらになるかを事前に確かめにくい。単価の違う規格を比べるのも手間。
事務所のPCで作った板取りを、現場のiPadでも確認したい。紙だけでは変更を伝えにくい。
使い方
原板と部品を入力。材料マスタやファイルから読み込めます。
ボタンひとつで板取りを計算。配置・歩留まり・枚数を確認します。
材料費を確認し、製造の都合に合わせて手動で配置を調整。
寸法入りの図面を印刷・PDF・QRで現場へ渡します。
機能
計算から手直し、出力まで。材料の管理も含めて、板取りの作業をブラウザーひとつで進められます。
原板・部品・切断条件から配置を計算。歩留まりと必要な枚数を確認して、材料選びに役立てられます。
材料・板厚・規格・単価・使用可能枚数をまとめて管理。価格を考慮した計算にも切り替えられます。
同じカット配置は枚数付きでまとめて表示。全体を見渡しながら、個別の板の詳細も確かめられます。
自動計算の結果をタップやクリックで調整。未配置の部品を確認して、現場に合わせた配置を作れます。
製造に使う寸法と配置を出力。画面で確認した内容を、紙やPDFでも共有できます。
切断時に必要な幅を含めて配置。材料の規格名と実寸を確かめながら計算できます。
画面
ブラウザーで開くだけ。インストールせずに使えます。
この紹介ページはスマートフォンでもご覧いただけます。
板取りアプリはPC・iPadでご利用ください。
データの引き継ぎ
Kiicutterの.kidファイルや、CAD・表計算のデータを読み込み。いつもの材料や部品で使い方を確かめられます。
入力の確認
原板や部品の未入力、原板に収まらない寸法などを画面で確認。
通常の板取りは、入力した数値と条件を使って計算します。
料金
料金と無料体験の条件は、受付開始までにご案内します。
スタンダードプラン
料金は準備中です
税込月額・課金単位は確定後に掲載します。
登録無料・カード登録不要。事前登録による課金はありません。
料金と条件をご確認のうえ、お申し込みいただけるようにします。
事前登録
無料体験の受付が始まったら、ご案内をお届けします。
まずはメールアドレスだけ、ご登録ください。
登録無料・カード登録不要。
事前登録で契約や課金が始まることはありません。
よくある質問
事前登録は無料です。カード登録も必要ありません。事前登録によって有料契約や課金が始まることはありません。
現在、無料体験の受付を準備しています。開始時期・料金・体験条件が決まり次第、登録いただいたメールアドレスにご案内します。
無料体験を実際に始める際は、クレジットカードの登録が必要です。事前登録の段階では必要ありません。
テスト版は、これまでと同じkiicutterai.cloudで引き続きご利用いただけます。以前と同じブラウザーで開くと、保存したデータや設定を使えます。
app.kiicutterai.cloudをお使いの方は、こちらからアプリを開いてください。URLごとにブラウザー内の保存領域が異なります。
次回更新を停止できます。お客様都合による支払済み料金の返金はありません。更新停止後も、その期間の終了までは利用できます。
手続き方法と受付期限は、お申込み開始までにご案内します。
この紹介ページはスマートフォンでもご覧いただけます。板取りアプリの入力・計算・手動配置はPC(Windows・Mac)またはiPadでご利用ください。
.kidファイルを読み込めます。移行時は元のファイルを残し、材料・寸法・単価を確認してからご利用ください。
通常の板取りは、原板・部品・切断条件を入力して計算します。AIとの会話は必要ありません。このページで紹介している入力の確認は、入力内容をもとにしたチェックです。
お問い合わせ
いまお使いの材料や部品表で使えるか、データの引き継ぎはどうするか。気になることをお知らせください。